新聞一面掲載 太陽光パネル設置適否診断 SOLAR魚眼

日射・日影・反射光予測システム SOLAR魚眼が日経産業新聞7月11日号の一面に掲載されました。



生活産業研究所は太陽光パネル導入を検討している建物の屋上などで、iPadなどで撮影した写真を基に、太陽光パネル設置の適否を診断できるシステムを開発した。特殊なレンズで周囲のパノラマ写真を作成。方角を設定すると年間の太陽軌跡を計算し、パネルに届く太陽光の量を予測する。太陽光発電システムの販売施工会社向けに営業支援システムとして販売する。
(2012年7月11日 日経産業新聞より一部抜粋)